定額サービスOrigin/EA Accessに『マスエフェクト:アンドロメダ』追加を確認!無制限にプレイできるぞ

Yudai
ついに来たか!早い、早すぎるよ!!

セガール
  まさか発売から半年足らずで追加されるとは思いもよらなかったぜ。

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『マスエフェクト:アンドロメダ』Origin Accessに追加を確認!

Origin/EA AccessVault『マスエフェクト:アンドロメダ』が追加されたことを確認しました(VaultとはOriginのゲームコレクションのことです)。

これによってOrigin/EA Accessに加入すれば『マスエフェクト:アンドロメダ』を含むVault内のゲームを月額518円年契約なら3002円で無制限にプレイできます。

Yudai
Vaultに追加されたことは嬉しいけど日本語化されていないので、しっかりプレイするには敷居が高そうだ。

Origin AccessとEA Accessとは

セガール
過去記事にも書いたんだけど Origin/EA Accessを知らない方もいると思うので簡単におさらいしとこう。

Origin Accessとは

PC向けの定額サービスで、加入すればVault内のゲームを無制限にプレイできます。(VaultとはOriginのゲームコレクションのことです)
料金は月額518円、年間契約なら3002円です。
さらに発売日前のEAの新作ゲームを先行プレイできるほか、Origin内の商品を10%オフで購入できます。

EA Accessとは

Xbox One向けの定額サービスで、Origin Accessとサービス内容も料金も同じだがVaultのゲームタイトルが若干異なる。(スポーツゲームが多い)

Origin Accessに登録するメリット

※Origin Accessのみに言及した記述です。EA Accsessもサービス、料金は同じですがVault内のゲームタイトルが若干異なります。

月額518円、年間契約なら3002円(月額換算すると250円)でVaultのゲームをプレイし放題。
・Origin内の商品を10%オフで購入できる。
・EAの新作ゲームを先行プレイできる。
と既に書きましたが、なんといってもVault内のゲームが豊富です。
・FIFA17、16、15
・ミラーズエッジ カタリスト
・Mass Effectシリーズ
・Plants vs Zombies 2 デラックスエディション
・BF4 プレミアムエディション
・BF1
・BFH アルティメットエディション
・タイタンフォール2
・STAR WARS バトルフロント アルティメット Ultimateエディション
・DEAD SPACEシリーズ
などOrigin Accessでは70タイトル以上のPCゲームが遊べます。

Origin Accessに登録するデメリット

正直、デメリットなんか無いと思っていますが知っておいた方がいい情報として
・Mac非対応
・古いゲームは起動できないことがある(動作環境については各々のゲームページに明記されています)
・日本語版のタイトルが少ない(日本語MOD入れられます)
などですかね。


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